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2013-04-04 10:16:00

こんにちは、Oasisです。

 

いつも出勤したら、店内の窓を開け空気の入れ替えをしているのですが、ふと窓を開けると、

ふわーっ♪となんともいい風が吹いていました。

 

凄く気持ちよくて、暖かな春の風を感じました。皆さんも、窓を開けてみてください、もう春ですよ♪

 

でも夜はまだまだ冷えるので、皆様体調には十分注意して下さいね。

 

 

本日も、Oasisでは「さくらのあし湯」でご来店くださるお客様を

お出迎えしております。お疲れの方、リラックスされたい方、どうぞお越しください。お待ちしております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ところで、タイトルにもあるように「3Dプリンター」ってご存知ですか?もう結構前から注目され使われているのですね・・・私は知らなかったです↓

これまでの印刷の常識をくつがえし、立体的な印刷を可能にした3Dプリンターの登場により、いま様々な分野で革命とも言える変革をもたらしているそうです。

アメリカでは、オバマ大統領が国の政策の切り札にしようとしていると言っていました。全米1000の学校に3Dプリンターの導入をはじめているのだと・・・。ちょっと気になったのでご紹介しますね。ご興味ある方は見てください。


3Dプリンターが変えた鋳物づくり
溶かした金属を型に流し込み作られる金属製品“イモノ”。このイモノづくりが、3Dプリンターの登場で大きく変わっていた。これまでイモノ作りに欠かす事のできなかった職人の手による“木型”作りの工程がなくなり、より短時間で高機能なイモノづくりが可能となったといいます。



ものづくりは個人で行う時代へ
これまで多くの家電製品は大手メーカーにより開発されてきましたが、しかし、3Dプリンターがもの作りへのハードルを下げた事で、個人でも大手メーカーのようなものづくりが可能になってきたようです。

3Dプリンターを用いる事で、従来の製法では作り出せなかった新製品を誕生させ、また巨大な資本を持たずとも私たちの誰もがアイデアひとつで生産者となりうる時代を作り出す・・・何だか凄いですね。

コストが安くなるだけでなく、消費者側も、大量生産されたものは欲しくないというマインドの変化もあるようで、日本の日本のベンチャー企業も注目しているようです。



3Dプリンターで変わる医療
データを正確な形作りに反映できる3Dプリンターは医療の世界にも大きな変革をもたらしていた。3Dプリンターを用いて作られる“骨”や“心臓弁”がこれまでにない新たな医療を可能にしようとしているのだ。



臓器を印刷で作り出す!?
細胞をインクにして“臓器”を“印刷”するまるでSFのような方法を現代の印刷技術が可能にしようとしているみたいです。その印刷技術とはなんと私たちの身近にある“インクジェット技術”。この技術は今注目を集めるiPS細胞での再生医療の研究を大きく進める可能性を持っているそうですよ。

どれも確かに最先端技術なのかもしれないですが、ちょっと不安要素もあるような気がしますね。

最近、色んなことに興味があるので、ぜひ皆様の気になる話題などありましたら教えてくださいね。

 

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【リラクゼーション マッサージサロン おあしす】

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